眼科松原クリニック(全てを知り尽くした熟練レーシック施設)
【眼科クリニック名】
眼科松原クリニック(全てを知り尽くした熟練レーシック施設)
【所在地】
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-26-6島倉ビル7F
【専門施設 or 眼科】
眼科
【おすすめチェックポイント】
レーシックは他の外科的手術と同様に執刀医の経験と技術がその結果に大きな影響を与えます。
眼科松原クリニックの松原正裕院長先生は、初期の屈折矯正手術であるダイヤモンドメスを使ったRK手術の執刀経験を持つ数少ない一人であり、RK、PRK、LASIKと近視矯正手術の良し悪しを全て知り尽くしている長い経験の持ち主です。そして現在までに手がけた手術件数は個人の眼科医としてはトップクラスの8000症例を超えています。
屈折矯正手術のスペシャリストであることは間違いのない事実で、屈折矯正手術であるレーシックはもちろんのこと、松原院長先生が自信を持って提供しているPRKには定評があり、現在のところ日本最多の手術実績を誇っています。格闘技など激しいスポーツをする方や角膜の薄い人にとってはかなり心強いと思います。是非一度相談してみて下さい。
特に眼科松原クリニックの理念では、屈折矯正手術で良い結果を出すためには機械の性能や確かな技術はもちろん「大切な眼を預かる責任感」がとても大切なこととしています。ですから院長自ら執刀する患者数は1週間に10組限定となっており、レーシック専門施設のように治療や手術が流れ作業になったり、定期健診ごとに診察する眼科医が変わってしまうことがありません。自分の眼について手術前から術後経過までしっかりと把握してもらえます。しかもカルテは10年間保管されアフターフォローも万全です。
<そして最大のポイントは>
レーシックによる近視矯正手術は生涯に関わる大切なことなので、日常生活や職業・趣味などのライフスタイルを総合的に考えて、患者の希望する視力はもとよりその人にとって最も適切な矯正視力を決定していることです。
だたやみくもに術後の裸眼視力を上げるだけではなく角膜の厚さによる医学的なリスクとその人に適した総合的な矯正視力を提案してくれます。一般的に術後の視力においては、より良く見える方が患者自身の満足を得やすく、そのまま手術の評価につながってしまいがちです。
どちらにしても手術には執刀医と患者のコミュニケーションがとても大切で、術後の効果や結果についての明確な説明には人と人としての 信頼関係がとても重要です。
「本当に必要な方にしか、視力回復手術(レーシック)を勧めておりません。」
この一言こそが松原院長先生の近視矯正手術に対する基本姿勢であり、人としても信頼できる眼科医だと思います。
【専門資格/実績】
院長:松原正裕先生
眼科専門医
レ−シック、PRK、LASEKなど松原院長先生個人による近視手術8,000症例の実績。
【診療時間】
診療受付時間
月〜土/11:00〜19:00(水曜定休)
日・祝/12:30〜17:30
*インターネットで24時間診断予約受付可能。
【手術の種類】
視力矯正治療
・レーシック
・PRK
・オルソケラトロジー
【手術費用】
適応検査:約2500円
・レーシック(片眼) 21万円
・PRK(片眼) 21万円
・オルソケラトロジー(片眼) 8万4千円
術後定期健診:約2500円
【キャンペーン/割引制度】
<キャンペーン価格>
レーシック片眼21万円→18万円
月々5000円からのメディカルローンが用意されています。
*現金&ローンで支払う場合に限り、優待キャンぺーン価格になります。
【遠方負担制度/その他】
なし
【保障制度】
カルテの10年間保存と生涯保障をはじめとした安心のサポート体制
【資料請求】
なし
【無料説明会/カウンセリング】
電話およびメールによる問い合わせ可能。
【紹介状/診断書】
未確認
<松原クリニック概要>
■開業:平成4年4月(開業13年)
■スタッフ:執刀医1名、眼科医師3名、検眼士3名、看護師2名、事務スタッフ8名
■レーザー施術歴:12年
■住所:東京都豊島区南池袋2-26-6 島倉ビル7F
■電話:0120-049-146
<最新医療機器 マイクロケラトーム>
日本人の目に合ったフランスモリア社の「全自動マイクロケラトームM2」を使用しています。
新機構のロックシステムにより操作性が向上しており手術の安全性を高めています。
角膜のカーブ、直径、厚さなどさまざまな眼のデータに対応可能なシステムです。
眼に接するヘッドや吸引リングが角膜へ及ぼす影響を最小限に抑えた設計になっています。
高性能な小型モニター2個の搭載によりフラップ切開面はよりシャープに仕上がります。
<最新医療機器 エキシマレーザー>
強度の近視、乱視でも矯正可能なフライングスポット方式の「ALLEGRETTO Wave」を2002年12月に導入。
Wave front 技術によってより高度な視力矯正手術にも対応可能でさらに矯正精度が高まりました。
従来のレーザーより短時間での角膜屈折矯正が可能となり視力の回復も早く実感できます。
0.95mmのスキャニングスポットで微細な切除が可能なので強度の近視や乱視も治療が可能です。
一眼ずつ正確にカスタマイズ可能なので治療のクオリティを向上させています。
また、高速のアイトラッカーを搭載しており正確に眼の動きをキャッチ、より安全なレーザー照射が可能です。
